MarsEdit4のトライアルを開始してみた

WordPressでshikakurich.comを1月に立ち上げて、約3ヶ月。ブログ執筆時間もバカにならないので、生産性をあげるべくMacのWordPressブロガーに評判のよいMarsEditというエディターを試してみました。

ブログ執筆に苦労してたこと

いままでWordPressの投稿画面から記事を書いて投稿。またはMac標準アプリのメモで下書きしてから、WordPressの投稿画面に貼り付け。その後、「見出しの設定」や「写真の貼り付け」を行ってから投稿というステップを踏んでました。

Wordpressの管理画面
WordPressの管理画面

特に写真のアップは大変でした。Macの写真アプリからエクスポートしてjpeg保存。この際ファイルサイズを小さくする作業をします。それからWordPressにアップロードして、記事に貼り付けという作業をしていたので、写真が多い記事を書くのはとにかく時間がかかってます。MarsEditは画像のファイルサイズの縮小なども自動でやってくれるらしいので期待です。

参考にした記事

AppStoreからMarsEditをダウンロード。メニューとか設定画面が英語でなにを設定してよいかわかりません。ググって以下の記事を参考にして設定しました。

WordPressブログを快適に書くために6000円出すメリット。(EX-IT AI時代の雇われない雇わない生き方)

ブロガー必須エディタ「marsedit」の設定方法まとめ!使い方からプレビュー画面の変更まで。(ひとりで稼ぐもん)

最初の記事を書いてみた

メニュー[MarsEdit]→[In App Purchase…] でUnlock MarsEdit のStart Free Trialボタンを押しました。「購入が完了しました」みたいなメッセージがでましたが、おそらくこれで14日のフリートライアルがスタートしたはず。

MarsEdit License
MarsEditのライセンス購入画面

これがMarsEditでの最初の投稿。手探りでやってますが、エディターだけでかなりの部分かけるのは正直楽。6,000円で購入する価値があるか、このゴールデンウィーク中に検証してみます。

MarsEditの画面